推薦者の声

からだ再生堂を推薦してくださる方たちの声をご紹介します。

医療法人社団
なんたる整形外科 
塩崎 彰 院長

前田克史先生には、以前の職場の整形外科在任中に大変お世話になりました。
骨折後や肉離れ後のリハビリなどはもちろんですが、患者さんはレントゲンやMRIなど画像に異常がなくても、痛いことがあります。通常、病院では湿布をもらって様子を見ることになるでしょう。そのような時でも前田(克)先生に相談すると、患者さんの動きを見て、触って、そして原因を探り当てます。例えば、股関節が痛い患者さんがいくら股関節周囲の筋トレやストレッチしてもよくならないことがあります。前田(克)先生は骨盤や腰、胸郭の動きをチェックして治療してくれます。そして、決定的なのが、施術をしてもらったその日に患者さんが効果を感じられることです。ですので、前田(克)先生の予約はいつもいっぱいでした。前田先生には今でも大変感謝していますし、これからもお世話になると思います。

株式会社GLAB 
代表取締役 蒲田 和芳氏

「リアライン・コンセプト」の提唱者・理学療法士の蒲田和芳と申します。

リアライン・コンセプトとは、関節の不調を治したり、予防したりする上での道標となる「治療の設計図」です。関節の歪みを整えることを重視し、痛みを十分に軽減してから筋肉の機能改善に取り組む方法です。この約10年間、運動器疾患で悩んでおられる方に効果的なケア法を届けるため、全国的にそして世界的に向けて普及・啓蒙させるように、セミナーなどを通じて情報を発信してきました。

前田克史先生は、私どものセミナーに約15年前から参加され、リアライン・コンセプトを誰よりも深く理解されています。私が最も信頼するセラピストであり、これまでも北海道の困っている方のリハビリを何人もお願いしてきました。今後、ますます多くの利用者様のケアをお願いさせていただけるものと考えています。

からだ再生堂様には、当社が開発・販売するリアライン商品の代理店になっていただけるとのことで、たいへんうれしく存じます。リアライン商品は関節の歪みの改善に特化した商品で、多くの研究と豊富な臨床経験に基づき、本当に効果のあるもののみを販売しております。今後、からだ再生堂様のお客様が、手軽にリアライン商品を体験し、ご購入いただけることとなります。

関節に不調を抱える北海道の皆様に、からだ再生堂様を強くお勧めします。リアライン商品ともどもよろしくお願い申し上げます。

株式会社 PHYSIT 
代表取締役 
カーリング日本代表トレーナー 
大森 達也氏

私が初めて病院に勤務した時の所属長が前田克史先生でした。
先生は、毎日朝早くから担当患者様のより良いケア法を模索し、机の上に積み重ねた教科書や文献を読み漁り研究していました。その探究心と患者様を治す熱意の凄さに、新人だった私は衝撃を受け、そして医療人としての心構えを学びました。
その探究心と熱意は、今でも私が臨床において最も大切にしていることです。
そんな熱意溢れる前田克史先生とお気遣いと真心を大切にしておられる奥様でオープンされるからだ再生堂さんは、皆様に愛されること間違い無いです。そして、多くの痛みに苦しむ方が救われることと思います。
僭越ではございますが、からだ再生堂さんのご発展を心よりお祈りいたします。

ロコ・ソラーレ 
吉田 知那美選手

前田克史先生に初めてお会いしたのは、約10年前、私がカーリング選手になったばかりの頃でした。
その頃は札幌での生活も、カーリング選手、新社会人としても右も左も分からず、自分自身の身体のことも何も分かっていない駆け出しのアスリートでした。
一人でトレーニングしていると、よく競技や身体の調子をさりげなく聞いてくれて、時に私やトレーナーより先に私の身体の不調に気づいてくれたこともありました。
アスリートは、一人ではアスリートでいれません。
競技性を理解し支えてくれる、そして何より信頼できる人たちのサポートがあって初めて舞台に立っています。
前田克史先生は駆け出しの私をアスリートになるためにサポートしてくれた信頼できる先生です。
これからも活躍することで感謝の気持ちを伝えていけたらと思います。

東京美装スキー部 
駒場 信哉選手

東京美装スキー部でスキージャンプをしている駒場信哉です。
私はトレーニングをする中で起こった腰痛をきっかけに前田克史先生の元でケアを始めました。
当時、トレーニングはおろか、日常生活に支障をきたす程の痛みがありました。原因は長年の動きの癖から付いた股関節の歪みでした。しかし、競技を続けるにあたって復帰が遅れてしまうため、手術はしたくありませんでした。
前田(克)先生のケアは、手術で悪い部分をただ切り取ってしまう様なものではなく、歪んだ関節や捻れた筋肉を手でほぐすと同時に正しい動かし方を教えてくれるものでした。
ケアの結果、半年ほどで腰痛は完全に治り、シーズン中の試合もすべて休まずに出場することができました。
さらに歪んだ股関節の動きが改善されたため、以前よりも高いパフォーマンスを発揮することができるようになりました。
私の腰痛は治りましたが、今でも体の動きを良くするために前田(克)先生の所に通い続けています。
前田(克)先生の理論は、「対症療法は雨漏りが起こった際に、床を拭き続ける様な事。根本的に問題を解決するためには屋根を修理しなければならない。」とのことでした。
私の腰痛問題の屋根の部分はまさにこの股関節の歪みと動きの癖でした。手術をしてもここが改善されなければまた腰痛に悩まされていたかもしれません。
今怪我のケアをする方や、アスリートの方には是非オススメしたいです。

スポラボ北海道代表 
理学療法士 大日向 純氏

私が理学療法士としてスポーツ選手や関節疾患のケアに携われるのは、前田克史先生の指導のおかげです。どのような方でも丁寧に評価、ケアへとすすめる前田(克)先生の臨床は今でも勉強させていただくことがたくさんありケア効果は絶大です。私も最近はプロスポーツ選手のケアに関わることがありますが、ケア方針などで悩んだときに1番に相談するのは前田(克)先生です。日々痛みに悩まされている方は是非1度足を運んでみられることをお勧めします!

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